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GMOコイン、24時間365日口座へ反映!「GMOあおぞらネット銀行」との振込入金サービスを開始

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GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、仮想通貨交換業を営むGMOコイン株式会社(代表取締役社長:石村 富隆)は、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、安心して仮想通貨のお取引ができる環境を提供しています。

24時間365日リアルタイムに振込に対応

GMOコインは、本日8月28日より、GMOあおぞらネット銀行株式会社(代表取締役会長:金子 岳人、代表取締役社長:山根 武、以下GMOあおぞらネット銀行)と銀行API(*1)を通じて連携し、振込入金サービスの提供を開始いたします。これにより、お客さまのGMOあおぞらネット銀行の口座からGMOコインの口座へ24時間365日リアルタイムに振込み内容が反映されます。(*2)
今後もGMOコイン、GMOあおぞらネット銀行の両社は連携し、お客さまの利便性向上を目指してサービスを拡充してまいります。

(*1) APIは、アプリケーション・プログラミング・インターフェースの略で、機能やデータを他のアプリケーションから呼び出すための接続口やその仕組みを指します。GMOあおぞらネット銀行が公開するAPIは、銀行と外部の事業者との間を安全にデータ連携するための仕組みです。
(*2) GMOコイン及びGMOあおぞらネット銀行のシステムメンテナンス実施時間を除く。

振込入金サービスのご利用方法

1. GMOコインの会員ページへログインし、入出金の「日本円」をクリック。
2. 「振込入金」をクリック。
3. 「GMOあおぞらネット銀行」の口座情報を確認し、振込元の金融機関から振込を実施

GMOコイン
(*)開発中のイメージです。

■振込入金とは (URL:https://coin.z.com/jp/corp/guide/deposit-withdrawal/
各種金融機関のインターネットバンキング、ATM、銀行窓口から振込をすることで、GMOコインのお客さまの口座へ入金ができるサービスです。入金額の上限がなく、どの金融機関からでも振込が可能です。

銀行API連携について

GMOあおぞらネット銀行は、電子決済等代行業者様向けだけではなく、一般の事業会社様にも銀行APIをご利用いただけるよう、一般事業会社様向けの接続方法をご用意しています。GMOコインのようにお客さまからの入金が多い仮想通貨交換業者様や証券会社様の場合、銀行APIを通じて連携することで、お客さま毎に振込入金口座(バーチャル口座)を発行するところから、入出金管理するところまでを自動化することが可能となります。事業会社様において、こういった手間を削減することで、サービスをご利用のお客さまへ手数料やスピードといった面で還元が可能となります。

◎GMOあおぞらネット銀行のAPIについて
https://gmo-aozora.com/api-cooperation/

銀行API接続イメージ

GMOコイン API

ますます便利に仮想通貨取引ができるようになったGMOコイン。詳細はGMOコイン公式サイトよりご覧ください。

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