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ディーカレット、国内初、「オントロジー(ONT)」取扱いを開始

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株式会社ディーカレット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:時田 一広、以下:当社)は、新たな暗号資産としてオントロジー(ONT)を2021年7月中に取扱い予定であることをお知らせいたします。オントロジーは、現在、国内の暗号資産交換業者で上場されておらず、当社が初めての取扱い(※1)となる予定です。

今後、2021年7月中に現物取引(取引所)にてお客様へのオントロジー取引サービスの提供を開始し、同日よりオントロジー取扱い開始を記念して、キャンペーンの開催を予定しております。

ディーカレット、国内初、「オントロジー(ONT)」取扱いを開始

※1:2021年7月13日時点で、財務省関東財務局・近畿財務局に登録されている暗号資産交換業者31業者において初めて

取扱概要

銘柄名:Ontology(オントロジー)
ティッカー:ONT
取扱いペア:ONT/JPY
取扱い開始日時:2021年7月中
対象サービス:現物取引(取引所) 購入・売却

※取扱い開始日程やキャンペーン実施時期が確定しましたら、改めてお知らせいたします
※現物取引(取引所)のみでの取扱いです
※送金・受取については提供準備中です
※ONGを報酬として受け取るステーキング機能はサービス提供外となります

Ontology(ONT)とは

オントロジーは、アイデンティティとデータの分散管理に特化した高性能なオープンソースのブロックチェーンで、企業のニーズに合わせたエンタープライズ・ブロックチェーンを設計できる柔軟性を持つ点が特徴です。独自動車メーカーのダイムラー社をはじめ様々な企業とパートナーシップを締結しており、分散型データ管理の分野での幅広い利用が期待されています。
オントロジーはデュアルコインシステムを採用しており、プライマリコインであるONTの総供給量は10億ONTで、そのうちの約80%が現在流通しています。

■お問い合わせ先
サービス・キャンペーンに関するお問い合わせ
https://www.decurret.com/support/contact/

株式会社ディーカレットについて

「すべての価値をつなげて、シンプルに交換する」をコンセプトに、安全性と利便性を備えたデジタル通貨取引のスタンダードとなる「デジタル通貨のメインバンク」を目指して2018年1月に設立しました。デジタル通貨の「保管」「交換」「送受」を主要機能とする価値交換サービスの提供を行っております。2019年4月より提供している暗号資産の現物取引(販売所)サービスでは、5種類9銘柄の暗号資産を取扱い、同年8月には暗号資産から電子マネーにチャージできるサービスを開始。さらに、2021年にはマイニングマシンの販売・運用サービス、現物取引(取引所)サービスを開始し、すべての人のデジタル通貨活用を促進する独創的な商品開発にチャレンジしております。

■会社概要
企業名:株式会社ディーカレット
URL:https://www.decurret.com/
所在地:東京都千代田区富士見2-10-2
代表者:代表取締役社長 時田 一広
事業内容:デジタル通貨の取引・決済を担う金融サービス事業
暗号資産交換業者 関東財務局長 第00016号
認定資金決済事業者協会:一般社団法人日本暗号資産取引業協会
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■暗号資産取引に係る主なリスク等
・暗号資産は、本邦通貨又は外国通貨ではありません。当社の取扱う暗号資産は、インターネット上で取引や発行が行われる「分散型暗号資産」であり、特定の国家及びその他の者によりその価値を保証されていません。
・暗号資産は、国・地域における法令その他の規制により、当該国・地域において利用又は保有が制限される場合があります。
・暗号資産取引では、取引価格の変動により、暗号資産の価値が著しく減少する可能性や損失が生じる可能性があります。
・暗号資産取引は、暗号資産を売買する際の売買価格差があり、相場急変時や流動性の低下時等は、売買価格差が広がることや、注文受付を中断する等により、意図した取引ができない可能性があります。
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・秘密鍵を紛失した場合、保有する暗号資産を利用することができなくなり、その価値を失う可能性があります。また、秘密鍵を第三者に知られた場合には、お客様に不測の損失が生じる可能性があります。
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・当社において各商品・サービスごとに所定の手数料をご負担いただく場合があります。詳しくは、https://www.decurret.com/fees/ をご参照ください。
・「暗号資産」とは、資金決済に関する法律第2条第5項に定める暗号資産を指しますが、当社では一部画面等で「仮想通貨」又は「暗号資産(仮想通貨)」と表記させていただく場合があります。
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